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12月20日の胸騒ぎ

ひろみにヒョクにジョンフンにユノ・・ケサンくんもレウォンくんも・・みんなに胸騒ぎ

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「超能力者」

2012'03.14 (Wed)

カン・ドンウォンくんとコ・スくんの「超能力者」を見てきました。

120395_l.jpg
正統派のハンサムボーイ二人の豪華なダブル主演。
目力で人を自在に操る超能力を持つ男(ドンちゃん)と超能力が通じない男(コ・スくん)の対決の物語。
コ・スくんは私のイメージ通りの正義感。ピアノとかグリーンローズで見せた姿より明るくてお茶目なところがある役だったのが好きでした。
韓国では「クリスマスに雪は降るの」のコス君が大人気で「コス病」なる病気が流行ったとか。
私はこっちのコス君のほうが好きかも。

ドンちゃんは超能力を持つエスパーだけど、こういう不思議な役はドンちゃん以外にはなかなか似合う人がいなさそうです。
ちょっと浮世離れしてて、得体のしれない役。


二人の対決はすごくて、最初から最後までスクリーンから目が離せませんでした。
二人のアップがそれぞれとても美しかったんだけど、ストーリーも面白かった!!
DVD買おうかな???

でも、実は二人より気になったのが、コ・スくんの親友、ガーナとトルコから来た二人の外人さんたち。
流暢な韓国語を操ってて、すごくいいキャラでした。
外国語をあんなに上手に操る人(母国語じゃないかって思うくらい・・韓国生まれ韓国育ちの俳優さんなのかな?)って、たとえば日本語を操る外国人だったら、私が知ってるのはケント・フリックくらい。
あんなふうに自在に外国語を操ってみたい・・・とストーリーからちょっと離れて感動したりしていました

スクリーンでは熾烈な対決を繰り広げてた二人ですが、
撮影中の様子はこんな感じだったみたいです。
20100527192627e72.jpg
そうそう!!数年前にファンミで見せてくれたドンちゃんの表情ってこんなだったな!


今日の映画のお土産はこれ↓
IMG.jpg

IMG_0001_20120314233449.jpg
ヒョクの「依頼人」のチラシ
今年の夏に公開ですって!
ただ今GYAOで配信中の「ありがとうございます」で友人たちにヒョクを布教中。
みんなで観に行くのが楽しみ!!楽しみ!!!
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映画「男たちの挽歌」を観てきました

2011'03.03 (Thu)

久しぶりに映画を観てきました。

「男たちの挽歌」韓国版

男たちの挽歌2
主演はチュ・ジンモssi,ソン・スンホンssi,チョ・ハンソンssiとキム・ガンウssi
食堂のおばちゃん以外は主要なキャストに女性が出てこない男だらけの映画でした。


あらすじを公式HPからお借りしてきました。

 家族で北朝鮮からの脱出を志しながらも、生き別れになってしまったキム兄弟。
それから数年後、釜山を拠点にする武器密輸組織の大物になった兄・ヒョク(チュ・ジンモ)は、行方不明だった弟・チョル(キム・ガンウ)と再会を果たす。
家族を裏切った兄に深い憎しみを持つ弟の姿を目のあたりにし、組織を離れることを決心するヒョク。
だが、最後となるタイでの取引で、部下だったテミン(チョ・ハンソン)の裏切りに遭い、逮捕されてしまう。
一方、ヒョクと同じく脱北者から組織のエースとして暗躍していた親友・ヨンチュン(ソン・スンホン)も、ヒョクの敵討ちを機に、右足に重傷を負い、組織を追われてしまう。
それから3年、行き場を失ったヒョクとヨンチュンは再会を果たし、今や組織を牛耳るテミンに復讐を誓う。
自らの誇りのため、失われた絆を取り戻すため、彼らは最後の賭けに出る。
しかし、韓国警察の刑事となり、組織を壊滅しようとしていたチョルにテミンの魔の手が迫っていた……。


男たちの挽歌1
ウルウルとした目でひたすら弟のことを思い続ける兄、弟のために組織とは縁を切って更正しようと苦悩するヒョク(名前がいいねぇ~~~!)を演じるジンモさんがすごく素敵でカッコよかったです。

スンホニも相変わらずのカッコよさ。
でも、撃ち合いとか立ち回りとかのシーンを見てると、
2年前に一生懸命見てた「エデンの東」のドンチョルが思い出されました。

ひたすら弟を思い続ける兄、っていうと、今もこのシーンがよみがえります。
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イ・ドンチョルと
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イ・ドンウク兄弟@エデンの東

ネタバレになりますが、
この映画でも最後、兄が弟を守って撃たれてしまうのだけれど、
ここではこちらのシーンがフラッシュバック!
4b0404097362bimage9407322_20110303133033.jpg

結末は女性が出てきてラブストーリーも展開されるドラマ・映画と
男性しか出てこなくてラブストーリーの要素が皆無のドラマ・映画との違いが
ものすごくよく理解できるような終わり方でした。

いやぁ~~、
足を悪くしたヨンチュンがぶっ放すバズーガ砲、すごかったわぁ~~!
バズーガ砲発射を合図に、
そこから終わりまでの盛り上がり方、涙を誘う演出って
さすが韓国映画!
すごい余韻を残してくれました。

ジンモさん、スンホニ以外の出演者も印象的でした。
情けないチンピラだったんだけど、
先輩達を裏切ってのし上がったテミンを演じたチョ・ハンソンさん、
ずるくてイヤ~~~な悪役ですが、いやらしさがすごくよかった!

弟役のキム・ガンウさんって、初見だったような気がするけれど、
ユノの出る「ポセイドン」に出演するんですね。
どんな人かもうちょっとお勉強ができそうです。


最後に、テーマソングはchemistryの2人が歌ってるのだけれど、
これがまたいいのよね。
昨日劇場できいたのは日本語版でしたけれど、
彼ら、韓国語でも歌ってるんですね。

映画「霜花店」

2010'03.03 (Wed)

水曜日は映画館のレディースデイ

今日はチョ・インソンくん、チュ・ジンモさん、ソン・ジヒョさんの3人が主演の 「霜花店」(サンファジョム)  を見てきました。

映画が始まる前に画面にジンモさんが登場してご挨拶をいただきました。
映画のホームページに出てるのと同じ(ここ)ものです。
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さて、ストーリー
舞台は高麗末期。
王様は王妃の実家、元の国から世継ぎが出来なければ
元から次の王を送り込む、とプレッシャーをかけられていました。
でも、実は王は女性を抱くことができません。
そこで、自分が子供の頃から寵愛をかけている親衛隊長に代わりに王妃を抱かせることにします。
王は生まれてくる子供が自分の愛する親衛隊長に似ていることを期待したのですが、
その王の判断が3人の人生を狂わせていきます。

インソン
王の寵愛を受ける親衛隊長ホンニム役はチョ・インソンくん
元気に軍隊生活を送っているかな?

ジンモ
王様の役はチュ・ジンモさん
哀しい王様の役も美しかったです。

ジヒョ
王妃の役はソン・ジヒョさん
チュモンのときも思ったけれど、お妃さまの衣装、髪型がとってもよく似合う人です。

この映画、ジンモさんとインソンくんのラブシーンとか、インソンくんとジヒョさんの激しいラブシーンが話題になっていましたが、確かにふんだんに登場するラブシーンは半端なく激しかったですが、
演じてる3人とも美し~~~い人たちだし、いやらしい・・・とかとは全く感じなかったですね。
ストーリーも最後までドキドキさせるものだったし、
ジンモさんとインソンくんの表情の演技もすごくすごく良かったし、

いい映画を観てきました

まだまだ映画は公開中。18歳以上の方は是非一度ご覧ください。


今日見にいった回は終映後にオマケ(?)で、ドラマ「マイドリーム」(原題はDreamでした)の1話と2話のダイジェスト版がついてきました。
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このドラマ、キム・ボムくんが出るドラマ、と記憶していましたが、
主人公はチュ・ジンモさんだったんですね。
ダイジェストに出てきたジンモさん、どれもこれもとっても素敵な姿ばかりでした。

ジョンフンドリーム
「マイドリーム」1話といえば、ウリジョンフンがカメオ出演しているんですよね。
まさかまさか、大スクリーンでジョンフンに会えるとは思わず、
ドキドキしちゃったよ~~~


映画を見終わって余韻に浸っていたいな、と思ったところに
現代劇が出てきてしまって、ちょっとなぁ~~~、と思いましたけれど、
素敵なジンモさんをたくさん見ることができたし、
なんといってもジョンフンに会えたので、ヨシとしましょう。

『キッチン~3人のレシピ~』

2010'01.09 (Sat)

映画『キッチン~3人のレシピ~』を見てきました。

去年の春に封切りが予定されていて、楽しみにしていたのですが、
主演のジフニの事件で公開が延期されていた映画です。
気がつかないでいたけれど、去年の秋に公開されていたんですね。


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アン・モレ(シン・ミナ演)は幼馴染のサンイン(キム・テウ)と結婚して丸一年、幸せな結婚生活をおくる純粋な、というかナイーブすぎる(?)女の子。
初めての結婚記念日に夫へのプレゼントを見に出かけた陶芸展の会場で出会った青年(チュ・ジフン)ととんでもないことになり・・・
(そのことを夫に話してしまうんですね~、モレは!)
サンインは証券マンを脱サラして、レストランを開くことにしたのですが、
料理人としてフランスから招いた青年がなんと、ミレが陶芸展で出会った青年ドゥレでした。
ドゥレはサンジン夫妻の家に居候してサンインに料理の指南をする、ということになっていたのですが、
3人での生活を送るうちに
ドゥレはモレに好意を持ち、フランス育ちですから、ストレートにモレにアタックしていきます。
モレも夫を愛してはいるのですが、空気のような存在、次第にドゥレに惹かれていくようになります。

さぁ~~、3人の関係はどうなる??
っていうお話。
吉本ばななさんの小説がヒントになってできた話らしいです。

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幸せな新婚家庭に若い男性がやってきて、妻と男性が心惹かれあう・・というと
一つ間違えば、ドロドロの泥沼劇になりかねません。
でも、この映画はそうはなりません。
アン・モレは2人の男性を見続けることで、
”愛”について深く考えることになります。
シン・ミナさんのキャラクターのおかげかな?
不思議な風の吹くようなさわやかさの感じられる映画でした。

チュ・ジフンくんもキム・テウさんもよかったです。
久しぶりに見たジフニ・・・いつみても横顔が超美しい!!!
もうすぐ入隊でしたっけ?
去年後半は社会奉仕を頑張ってたようですが、
軍隊にいって、またもう一度自分を見つめなおして
反省もたっくさんして、
素敵なオトナになって帰ってきてもらいたいですね。


映画『田禹治(チョン・ウチ)』制作報告会

2009'11.17 (Tue)

昨日、映画『田禹治(チョン・ウチ)』(チェ・ドンフン監督)の制作報告会が行われたそうです。
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出演は左から、イム・スジョン、カン・ドンウォン、キム・ユンソク、ペク・ユンシク、ユ・ヘジン。


濡れ衣を着せられ、掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代の道士・田禹治が、500年後の現代で封印を解かれ、世の中を混乱させる妖怪たちと戦う活躍を描いた映画で、12月23日に公開されるそうです。


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この報告会に出席したドンちゃん、黒尽くめのショートパンツ姿は、先日会ってきたドンちゃんそのまま


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   こんな表情も

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       こんな表情も

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こんな照れ笑いも、あの時とおんなじだぁ~~~

ファンミに来てくれたときのドンちゃんもこんな感じでした~~
またあの時のホンワカした気持ちがよみがえってきたわ

人を寄せ付けないようなイメージがあったドンウォンくんですが、実は癒し系なんだなぁ~~

こちらは映画のポスター
      540_245789529319552938.jpg
時代を超えて活躍する妖怪の話・・・ってきいたら、なんだかとても面白そうですよね。
早く日本の映画館のスクリーンで見たいなぁ~~




プロフィール

☆qoochan☆

Author:☆qoochan☆
天才は努力する人には勝てない
努力する人も楽しむ人には勝てない

私も辛いことでも楽しんでクリアしていけるようになりたいな

常に前向きな大好きなナムジャたちに負けないよう頑張るぞ!!
カモ~~~ン!!

forever love 東方神起

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