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12月20日の胸騒ぎ

ひろみにヒョクにジョンフンにユノ・・ケサンくんもレウォンくんも・・みんなに胸騒ぎ

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ジョンフンin「無敵者」試写会

2010'09.09 (Thu)

今日の朝鮮日報にジョンフン発見!

奥様ガインちゃんと手をつないで仲良く登場したのは、
映画「無敵者」の試写会。


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ちょっと前に、2人が引っ越し荷物を作ってる・・・2人はヤバいか!?
・・・ってなニュースが流れたのですが、
今までジョンフンの実家に同居してた2人が
2人だけのおうちにお引越し、となっただけのようでした。
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親元から独立したことで、
もうすぐオメデタのニュースなんかもきけるようになるかしら?
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ジョンフンのこの表情からも、2人の仲の良さ、しっかり確認できますね。

さてさて、この日2人が参加した試写会の映画ですが、
ジョンフンが「エデンの東」で共演したソン・スンホンssiが出演してる「無敵者」
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出演はスンホニ以外に、チュ・ジンモさん、キム・ガンうさん、チョ・ハンソンさん・・・
監督さんを囲む4人、すっごくカッコいいねぇ~~~

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そういえば、ジョンフンはチュ・ジンモさんのドラマ「ドリーム」にカメオ出演してたから、
ジンモさんとも仲良しなのかな?

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映画のストーリーは、
敵になって対抗する兄弟、義理で結ばれた友人、卑劣な背信の中での輝く友情等を描いた線の太い4人の男の物語。「男たちの挽歌」という映画のリメイクだそうですが、
(「男たちの挽歌」を】知らないので何ともいえないのだけど)
韓国映画なので、脱北のエピソードが入ってたりするんだそうです。
すごくカッコいい4人の主演する映画、
ものすごく見てみたいなぁ~~~

いつ日本に来るかしら?
スンホニだからすぐかな?
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カーレーサーデビュー

2010'06.08 (Tue)

今日はジョンフンのお話
新しいドラマのお話か、と思ったら、カーレーサーになるんですって!

イノライフから↓

ヨン・ジョンフン、CJスーパーレースでレーサーデビュー
2010/06/08(Tue) 07:59
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タレント、ヨン・ジョンフンがカーレーサーになる。

(株)KGTCRは7日「カーマニアのタレント、ヨン・ジョンフンがレーシングチーム『シケイン』から“2010 CJ スーパーレース”に参加してカーレースに挑戦する」と明らかにした。

ヨン・ジョンフンは、“2010 CJ スーパーレース”で最高クラスのスーパー6000クラスに参戦する。シケインのピョン・ヒス代表は「入団テスト結果、プロレーサーに劣らないドライブ感覚を持っている」と褒めたてた。

続けて「看板ドライバーの番場琢(28、日本)と一緒に今シーズン活動しながら早い成長が期待できるだろう」と付け加えた。ヨン・ジョンフンも「誠実に訓練と活動に参加してモータースポーツの魅力を知らせる伝道師になる」と覚悟を伝えた。

(株)KGTCRは「ヨン・ジョンフンが出演したドラマが日本で放映しているから彼の出場の知らせにファンが直接レース場まで応援にくることを予想している」と伝えた。“2010 CJ スーパーレース”は来月3日と4日に大分県のオートポリスサーキットで開催される。


CJスーパーレースって何?と色々探したら、このレースにはリュ・シウォンさんとかも参戦するんだそうです。
今年は開幕戦が来月3日と4日に大分県で開催されるとのこと。
たくさんのファンがレースを見にいくんでしょうね。

記事はこちら

ついでに、オートポリスという公式サイトはこちら


ジョンフン、カーレースもいいけれど(写真カッコいいし)、怪我には十分に気をつけてね

ついに公開へ??

2010'05.20 (Thu)

ジョンフンが2005年の入隊前に日本でロケして
「スウィート・ドリーム」という映画がありました。

去年の今頃にもこんな記事を書いていたのですが
           
    スウィート・ドリーム公開へ

いつになってもこのジョンフンの映画が公開されるというニュースをきくことはなく、
いつの間にか記憶のかなたに行ってしまいそうになっておりました(苦笑)が

ついに5年の月日を経て
完成の運びとなったようです

制作費が足りなくなってロケを途中で切り上げたとかなんとかいうニュースもあった映画ですが、
今度は本当に日の目を見ることになるんですね。
よかった
日本で公開されたら、是非見に行きましょう


以下、朝鮮日報に出てた記事です。



ヨン・ジョンフン主演『スイートドリーム』5年かけ完成

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 ヨン・ジョンフン、チェ・ジョンウォン、イ・ジフンが出演する映画『スイートドリーム』が5年の時を経て完成した。
 制作会社メガ・ピクチャーズが17日に明らかにしたところによると、『スイートドリーム』は2005年のクランクインから5年、50数回にわたる編集を経てついに完成したという。
 この作品は、ヤクザによる銃撃事件という実話を基にしたアクション物で、オール日本ロケにより制作費だけで47億ウォン(約3億7000万円)かかっている。
 同社は「昨年公開を目指し、最終編集版が決定していたが、チン・ヒョンテ監督をはじめとするスタッフ陣がもう一度編集を行い、足りない部分を撮影し直すなど、最終作業に追われた」と説明している。
 『スイートドリーム』は今夏公開される予定だ。

ジョンフン・インタビューby朝鮮日報、『済衆院』

2009'12.28 (Mon)

来日したジョンフンのインタビュー記事が朝鮮日報に載りました

まずは、前作「エデンの東」について語った部分

インタビュー:ヨン・ジョンフン「10キロのダイエットは大変でした」(上)

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25日に行われた「ヨン・ジョンフン『エデンの東』スペシャルファンミーティング」のため来日したヨン・ジョンフン。数々の苦難に見舞われる『エデンの東』のドンチョル(ソン・スンホン)の弟ドンウクのイメージは、あまりにも強烈に、鮮明に刻まれている。

その思いのまま、インタビューの時を迎えたが、ヨン・ジョンフンは、ドンウクとは似ても似つかない、スマートですがすがしい空気とともに現れた。

―久々のドラマで、長編大作『エデンの東』のドンウク役を演じるのに苦労・悩みは多かったのではないでしょうか。

「本当に今回は苦労する点がたくさんありました。まず夏に、分厚い冬の服を着なくてはいけないということもありましたし、長い持久力を必要とするドラマで、感情のラインをどの部分まで、どういうふうに表現したらいいのか、いろんな計算も必要とされるものでしたので、複雑に入り組んだ作品でした。それに劇中かなり殴られました。それもすごくつらかったですね(笑)」


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最初は虐待されたりで苦労し、後半は出生の秘密から苦悩することになり、苦しい演技が多かったわけですが、どのあたりが特に大変でしたか。

「感情の部分では、出生の秘密がわかっていろいろと苦労するあたりも大変ではありましたが、このドラマは長い呼吸を必要とされるものでしたので、感情どおりにしっかり追っていけば、その気持ちになれました。前半の部分でいうと、拷問されるシーンも大変でした」

―ドラマに入る前に、役作りで体重を10キロほど落とされたそうですね。

「そうです。ドンウクが太っていて拷問されても、あまりかわいそうに見えないと思いましたし(笑)」


―どうやってダイエットされたのでしょうか。楽に体重を落とせるほうですか。

「すごく大変でしたよ。軍隊の最後の方は、太ってしまうものなんですが、僕も以前より太っていましたので大変でした。ピラティスと食事制限でやせました。運動は大変ではありませんでしたが、食事は、野菜と卵ばかりを食べて1カ月くらい過ごしたので、苦しかったですね。お酒も一切口にしなかったので、それが一番つらかったです(笑)」


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―撮影期間中はオフでもずっと役にのめり込んでしまう俳優さんも多いようですが、カメラ前とオフとで切り替えられるほうでしょうか。

「僕は、きちんと切り替えるんです。カメラの前に立っていない時には、普段の自分の姿に戻ろうとしています。俳優さんによっては感情移入をしてしまって、すっかりそれにはまって、なかなか役から抜けきれないという方もいますが、自分は次のシーン撮るためにも、できるだけそこで切り替えてしまおうと思うんです。撮影している時はしっかり入ってやって、それ以外の時には気持ちを切り替えて、また撮影になったら役にのめり込むというふうにしています」

―ではドラマの撮影がすべて終わり、ドンウクをずっと引きずることはなかったのでしょうか。

「はい、もう次の日には忘れていました(笑)」


切り替えの早いジョンフン。
可愛い奥さんに会ったら、外での出来事なんてすべて忘れちゃうんだろうなぁ~~



そして、現在撮影中、来週から始まる『済衆院』について語ります。

インタビュー:ヨン・ジョンフン「今回の悪役は決定打になると思う」(下)

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―現在、1月から始まるSBS時代劇『済衆院』でペク・ドヤン役を演じられていますが、このドラマに出演を決めたのはどういった理由でしょうか。

「ドンウクがあまりにも貧しい家の生まれだったので、その反動で裕福な、お金持ちの役をやってみたいと思ったからです(笑) ちょっと冗談です」

―撮影に入る前に、何か特に準備をされましたか。

「自分はいつも作品に入る際には、キャラクターを視聴者の皆さんに伝えるためにどんなメッセージを込めたらいいのかなどを事前に考えたり、リサーチしたりして役作りに入るんです。パク・ヨンウさん演じるファン・ジョンという役は実在する人物なんですが、僕の演じるペク・ドヤン役は、実在する人物ではないのでキャラクターを作るのに時間がかかりました。

手術のシーンなどは撮影をしていく中で覚えていけばいいのですが、両班の出身という役ですので、上手に馬に乗らなければいけないシーンがあり、2カ月くらい乗馬の練習をしました」

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パク・ヨンウさん、ハン・ヘジンさんとの相性はどうですか。

「とても息があっている気がします。お互いがお互いに必要な演技を忠実にやってくれているような気がします。パク・ヨンウさんの役は、両班のようにふるまっていますが、本当は一番身分の低い人なので、僕の演じるドヤンが来ると頭を下げてくれる、といった演技をしてくれます。

ドヤンは両班出身ですから、悪いことをしても堂々としていたりというところもあります。この僕たち二人の間をハン・ヘジンさんがつないでくれてバランスを保ってくれているようなところがあって息がピッタリ合っていると思います」

―先日の制作発表会で、「実生活ではできないようなことができる役。溜まったものがあるせいか、演じられるのがうれしい」という発言がありましたが、何か日ごろストレスでも?

「悪役を演じるということで、善人と悪人の役はどちらがいいですか?というような質問に答えたものなんです。善人というのは、定義があるので理解できない部分でも理解できるようにふるまわなくてはいけないですし、怒るべきところでも怒らずに、いい人になっていなければいけないですよね。それに比べてドヤンという役は怒りたいときに怒るし、嫌なら嫌、好きなら好きとハッキリ言えるキャラクター。それで、すごくいいですねと言ったんです。普段僕が心の中に溜め込んでいるとか、何かを我慢しているとか、そういうことではないので誤解しないでくださいね(笑)」

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自分の自信のあるところ、セールスポイントを挙げるとすればどこでしょうか。

「皆さんから、優しそうですね、などと言われるんですが、そういう顔立ちだとなかなか悪役は回ってこないんですが、僕の場合は偶然少しずつ悪役的なこともやってみたら、人から『ルックスはすごく優しそうに見えるけど、そういう人ほど怒った時がすごく怖いですね』って言われました。ですから、今回の役は決定打になるんじゃないかと思っています。

ドンウク役というのも、最初は優しいイメージから少し変化を見せられたとしたら、ドヤンはアップグレードさせたようなところがあるんじゃないかと思います。そんなふうに極端な部分、優しいいい人の極地と悪役的な極地の両方を見せられるというのは、もしかしたら自分としての長所なのかなと思っています」

家で仕事の話をしたり、台本の読み合わせなどをするのかと尋ねると、「よくしますよ。相談もよくしています。ここのところは、こう表現したんだけどどうかな、とか話たりしますし、台本を読む練習なども家でよくやっています」と笑顔で答えた。奥さんは、女優のハン・ガイン。おしどり夫婦として有名なカップルだが、妻のサポートも彼の仕事の充実に欠かせないものとなっているようだ。

ヨン・ジョンフンは、2番手主演の役どころが多いが、時には主役を引き立て、時には主役を食うという役どころを柔軟にあやつることができる俳優だ。現在日本ではTBS系で『エデンの東』が佳境に入りつつある。出生の秘密が徐々に明らかになり、ヨン・ジョンフンのそんな演技力が見られる展開となる。そして、初めて挑む時代劇『済衆院』。金持ちで、思うままに行動するドヤン役にも大いに期待したい。


エデンの時もそれまでとはちょっと違うイメージの気の強い役でしたけれど、
今度は”悪役”なんですね。
ジョンフンがどんな”悪役”姿を見せてくれるか・・・すごくすごく楽しみ



『済衆院』がどんなドラマかについては、こちらに詳しく紹介されていました(イノライフから)

■黃晸(小斤介)役(パク・ヨンウ)
白丁(畜場に従事する人)として生まれた朝鮮で初めての外科医者。開花期という混乱の時代に、白丁で人々に希望を与えようとした人物。
白丁の息子として生まれた彼の名前は「小斤介(ソ・グンゲ)」、言葉どおり「小さな目方の犬」すなわち犬…子犬という意味だ。牛の命を断つことを神聖な仕事であると信じ賢明に生きた「白丁小斤介」が、両班の書生である黃晸(ファンジョン)に変身するようになったのは、永遠なる宿敵「ペク・トヤン」との悪縁のためだった。母親の治療費のために巻き込まれた事件で、ペク・トヤンという士大夫の息子の医学解剖実験に強制で加わるようになったのだが… 事件が大きくなるとこれを撫摩しようとするペク・トヤンの策略を避け、小斤介は両班の書生黃晸の号牌(身分証)を身に付けたまま逃走し、銃傷を負うようになる。死にかけた斤介を両班黃晸と勘違いして助けたのはユ・ソクラン… 彼女は、ペク・トヤンの長年の恋人だった。黃晸はソクランの助けでアレン医院の外科手術を受けるようになる。これをきっかけに廣惠院という朝鮮初の西洋式外科病院の医者になり、母親のように身分と貧困のために治療を受けることができない人々を救いたいという夢を抱くようになる。しかし、これは白丁の身分がいつばれるかも知れない危険の中で、永遠のライバルペク・トヤンとの避けられない正面対決を予告するものであった。ソクランに向かう心と医学に対する情熱で、済衆院での多くの逆境を勝ち抜いた彼は、その後朝鮮独立という時代的状況の中で独立軍を治療する軍医としての人生を選ぶようになるのだが… 開花期という巨大な歴史の流れの中で絶望だけの人生から脱し医学で人々に希望を与えようとした黃晸! 彼は真なる朝鮮医学の先駆者だ。

■ドヤン役(ヨン・ジョンフン)
ナンバーツーという宿命の前に搖れる朝鮮の士大夫、開花期は彼の身分を墜落させたが、彼は医学というさらに大きな翼をつける。
朝鮮士大夫家の息子として生まれ、成均館の儒生として成長するまで何一つ不足ない生活をしていた。そんな彼が西洋医学にはまりながら、安定しているとばかり思っていた人生の軌道は根こそぎ搖れ始める。西洋医書に関心を持つようになりながら、成均館から追い出されることになり、開化に対する関心は守旧派である父親との葛藤を惹起させた。小さい頃西学を行うという理由で母親を追い出した父親が甲申の変で亡くなり一人きりになった自分の傍らに居てくれるとばかり信じていたソクランの気持ちが搖れると、彼は海外留学をあきらめ済衆院の医生になることを決心する。これは、黃晸という天才との宿命的戦いを予告するものであった。生まれ持った富と明皙な頭脳で、どこに行ってもトップの人生を歩んできたペク・トヤンが、黃晸の前では医学にしても愛にしても常にナンバーツーであるしかない人生を生きるようになる。そのような挫折は彼をしばらく日本殖民医療政策のスパイとして転落させたりするが、大きな悟りの後で済衆院に戻り医学という大きな羽を身につけ自ら成長するようになる。

■ユ・ソクラン役(ハン・ヘジン)
愛も人生も選択することができなかった朝鮮女性の束縛から脱し、自分の人生を自ら開拓した開花期新女性!
訳官であると同時に国際貿易商である父親により、幼い頃から多様な西洋文化に接しながら育った。そのお陰で広い世界に対する熱い情熱を抱いて成長するが、その情熱が大きくなればなるほど、朝鮮の現実は彼女をさらに挫折させた。そんなソクランを理解してくれた唯一の人がペク・トヤンだった。士大夫であるトヤンが中人の身分であるソクランと親しく過ごした歳月は10年余り… ソクランはトヤンとの縁談が行き交う中で自然に成長するようになるのだが… そんなソクランの前に黃晸が現われながら、ソクランの人生は根こそぎ搖れる。黃晸の医学に対する情熱と天才性に、我知らず魅かれ始めていたのだが… 白丁の身分を隠す黃晸との危なげな愛と、長い間自分を守ってきたトヤンとの揺れは、かえって彼女を強く成長させる。すぐれた英語能力で廣惠院長アレンの通訳をし、診療を拒否する朝鮮女人たちの診察を手伝いながら女性医師の必要性を感じ、済衆院婦人科で女性医師として堂々と働くようになる。愛も人生も選択することができなかった朝鮮女性の鎖を捨て人生を開拓したユ・ソクラン、彼女は真なる開花期の新女性だ。

■■ 企画意図 ■■
医術とは人の生命を救う本性の発露であるにもかかわらず、病気を直す医者になるより金儲けする医師たちが多い最近の世相に、病院中心的な思考から脱し、この時代が必要な真なる医師の姿を『済衆院』というドラマを通じて見せたいと考えた。./
旧韓国(大韓帝国期)末期は、身分制が崩壊された時期だった。婚姻問題においてこの問題はより徹底して守られた。旧韓国末期の済衆院という空間は、賎民(最下層の身分)である白丁出身の医学生、士大夫出身の医学生、宣教師の通訳を担当した訳官の娘である女医、芸者出身の看護婦など様々な人間群像が医術という共通した目的のために集まった場所だった。このような当時としては高度の職業現場で展開される職業人の愛を描いていきます。/
ストレスのために病気になり、病気のためにストレスを受ける現代社会。痔で悩む成均館留学生、勤務過労によってストレス性脱毛症ができた高位級官僚、健康心配証にかかったエリート知識人、肥満に悩む金持ちの親子、閉経期に苦しむ奥様、梅毒にかかった宦官など、旧韓国末期という時代の鏡を通じ現在を生きる我々の姿を映し出そうとします。//
既存の時代劇のフレームは、普通「王朝中心の政治史」または「英雄人物史」で再現されてきました。しかしドラマ『済衆院』は、旧韓国末期日帝の主権侵奪という政治的敍事である近代医学士を通じ、旧韓国末期を照明していきます。過程を、高宗を中心にする王権と政治勢力の沒落過程を通じ、見えるものでない朝鮮の医療制度は、伝統的に国王、王室、高位大臣など支配階層の安危と結束に責任を負い、国民の疾苦を気づかうという伝統的な王の理念に即したもので、高麗時代以後約千年の間持続されてきた。すなわち、朝鮮の保健医療制度は、王権強化の一種の手段であった。しかし、1882年に民生を救恤する王権を安定させる役割を果たした伝統的医療政策は、恵民署と活人署が廃止されることで瓦解した。そこに押し寄せる西洋列強の圧迫の中で、朝鮮は1日も早く近代化を模索しなければならない境遇に置かれた。ここに近代的医療体系の必要性を誰よりも切願した高宗の積極的な努力の産物が、まさに1885年に設立された廣惠院(後に済衆院)だった。そのため済衆院は対民診療機関として、近代的教育機関として国王の政治的生命が掛かっていたと言えるでしょう。したがって「済衆院」という舞台は「日帝の朝鮮植民地再編過程」とも言える旧韓国歴史を構築するには申し分ない時代的構造物になるということに着眼し、このドラマを企画することになりました。すなわちこのドラマは、「旧韓国病院史を中心に展開される新しいスタイルの時代劇となるでしょう


ジョンフン、クリスマス・ファン・ミーティング

2009'12.28 (Mon)

12月25日クリスマスに行われたジョンフンのファンイベント、
行きたかったけれど行けなかったこのイベントのレポートが朝鮮日報に出ていました。


ヨン・ジョンフンが4年ぶり訪日で『エデンの東』ファンミ開催

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俳優ヨン・ジョンフンが25日午後6時、『韓流スペシャルクリスマスナイト』イベントの「ヨン・ジョンフン『エデンの東』スペシャルファンミーティング」を東京・大田区民ホール・アプリコ大ホールにて開催した。
ヨン・ジョンフンは司会の越村友一の呼び込みで登場。ステージではなく、いきなり、客席から姿を現し、ファンはスタートから興奮のるつぼに。
越村友一は、現在TBS系3波で放送中のドラマ『エデンの東』の日本語吹き替え版でドンチョル(ソン・スンホン)の声を当てている声優。「日本語版のDVDを見て、越村さんの声は、ドンチョル兄さんのようだった」とほめたヨン・ジョンフン。


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二人は発売中の『エデンの東』スペシャルBOXに入っている「場面写真と共に綴る名セリフ集」を素材にトーク。

12話で痛めつけられたドンウクがドンチョルと再会する名シーンでは「血のりがすごくベタベタしていて、(スンホンさんに)くっつかないように苦労した」と語った。

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このシーンですね。
このシーンだけのためにでもDVDを買おう!と思った感動的なシーンでした



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ソン・スンホンとかっこよくバイクに乗るが、「あれはけん引で撮ったもの。実は、スンホンさんはあまりバイクに乗るのは上手ではない」と意外な事実を明かした。
しかし、「スンホンさんは、とてもジェントル。何事にも一生懸命。ドラマのドンチョルとドンウクの関係のように、自分に接してくれた。そして時々おもしろいこともしたり。個人的に大好きな先輩」と信頼の気持ちを示した。

20話でドンチョルとドンウクが一つの布団で寝ていて、思い出を語りながら、抱きあう感動的なシーンでは、「切ない兄弟愛が描かれているシーン。でも男同志で抱き合うのはちょっと大変だった(笑)」とジョークを交えて語った。


このシーンかな? 




トーク後には、クリスマスプレゼント抽選会としてドラマ『悲しき恋歌』の中で、アメリカでクォン・サンウを助けたシーンで着用したジャケットほか私物をプレゼント。そして歌のプレゼントとして『悲しき恋歌』のOST「何度別れても」、「Just once」(ジェームズ・イングラム)、「White Christmas」の3曲を披露。定評のある歌唱力にファンはうっとり聞きほれていた。

(ジョンフンが歌ったのは、この曲ですね。ジョンフンの生歌・・・聞きたかったよぉ~~

最後には、全員との握手会ほかDVD-BOX購入者対象にサイン会や2ショット撮影も行い、より近いファンとの触れ合いの時間を持った。

一方、ヨン・ジョンフンは2010年1月4日夜10時スタートのSBS新月火ドラマ『済衆院』でパク・ヨンウ、ハン・ヘジンとともに主演する。初の時代劇で、済衆院の医者になるペク・ドヤン役に挑んでいる。

(新しいドラマで会うのを楽しみにしてるわ


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素敵~~ 

プロフィール

☆qoochan☆

Author:☆qoochan☆
天才は努力する人には勝てない
努力する人も楽しむ人には勝てない

私も辛いことでも楽しんでクリアしていけるようになりたいな

常に前向きな大好きなナムジャたちに負けないよう頑張るぞ!!
カモ~~~ン!!

forever love 東方神起

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