12月20日の胸騒ぎ

ひろみにヒョクにジョンフンにユノ・・ケサンくんもレウォンくんも・・みんなに胸騒ぎ

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Mnet チュノ・プレミアム・イベントにヒョクがやってくる!

2010'09.04 (Sat)

今日のイノライフにこんな記事が出ていました。
ヒョクの出演したドラマ「チュノ」が韓国映画大賞の大賞を受賞したんですね

実は私、まだ「チュノ」は途中までしか見てないのだけれど、
途中まで見ただけでも、ヒョクは素晴らしい!!
ドラマもとっても見ごたえのあるドラマですよね。

関係者の皆さん、おめでとうございます

  『チュノ~推奴~』37回韓国放送大賞先などの4冠王“栄光”  

chuno1.jpg

KBS 2TVドラマ『チュノ~推奴~』が第37回韓国放送大賞大賞受賞の栄誉に輝いた。ドラマ『チュノ~推奴~』はこの日、大賞をはじめ、TV演出賞、作家賞、作品賞、中短編ドラマTV部門の計4部門をさらう気炎を吐いた。 『宣徳女王』は4冠王に上がる気炎を吐き、俳優コ・ヒョンジョンと歌手の少女時代、コメディアンのパク・ソンホなど個人賞を受賞した。

第37回韓国放送大賞授賞式はキム・ジョングン、チェ・ヒョンジョン、ファン・スギョン、キム・ジェウォン、チェ・ギファン、イ・ヘスンなど放送3社のアナウンサーたちのリレー進行で3日午後5時からソウル汝矣島KBSホールで開催された。

この日の授賞式では、作品賞25部門27編、個人賞25部門25人が受賞の栄誉に輝いた。 『チュノ~推奴~』で大賞を受賞後、舞台に上がったクァク・チョンファンPDは「放送が存在する理由、大賞が存在する理由は、すべての視聴者のお陰だと思う。感謝している」と受賞の感想を伝えた。

また、個人部門では、歌手賞に少女時代、タレント賞はコ・ヒョンジョン、コメディアン賞はパク・ソンホが受賞した。少女時代は、アメリカ公演で、コ・ヒョンジョンは、ドラマの撮影で、この日の授賞式には出席できなかった。


さてさて、おめでたい気持ちも冷めないうちに、ヒョクが来日します。
目的はMnetで11月に放送開始となる「チュノ」の放送開始プレミアム・イベントへの参加
イベントの詳細は↓
チュノイベント

back.jpg

イベントには私は参加できないけれど、
「ヒョク、日本へようこそ!大賞おめでとう!」の気持ちをお花に乗せてお届けしようと思っています。
お花はこちらで準備中
Dandy Boy
よかったらご一緒しませんか?
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