12月20日の胸騒ぎ

ひろみにヒョクにジョンフンにユノ・・ケサンくんもレウォンくんも・・みんなに胸騒ぎ

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ありがとう。また会おうね!

2012'04.24 (Tue)

1月の横浜でスタートして昨日の京セラドームまで
平均すると4日に一度のペースで行われてきた二人の「TONEツアー」
大盛況のうちに無事に終了して、
ユノとチャンミンは今日、関空から帰国の途についたみたいです。


7037-.jpg

私の参戦はアリーナ最終日のさいたま(3月20日)と東京ドーム中日(4月15日)の2回
たった2回だったけど、おんなじセットリストなんだけど、
それぞれに違う味のある楽しいライブでした。
参加できてうれしかった~~~!

今日はワイドショーでは取り上げられてなかったけど、
あちこちに二人のライブの成功を伝える記事が出ていました。
どの記事も賞賛のことばがたくさん、
嬉しいねぇ~~~、とすっかり親目線になっております。

その中からいくつか。

1。イノライフから

東方神起が新しい活動の覚悟を固めた。

23日、大阪京セラドームで開かれた“2012東方神起ライブ ツアー~トーン(TONE)~”最後の公演直前に会った東方神起は、“新人でない新人になった気持ち”と所感を伝えた。

東方神起ユンホは「約2年ぶりに日本の活動を再開し、パフォーマンスにとても気を遣った。 最近日本で活動しながら、男性ファンの方々が確かにたくさん増えた」とし、「“なぜ”という曲が一番の貢献者だったようだ」と話した。続いて、「二人が最後まで完走するのを見て、最後まであきらめない情熱に点数を多く下さっているようだ」とし、「まだ足りない部分が多いと思う。新人でない新人になったという感じがする」と評価した。

最近開かれた東京ドーム公演で熱い涙を流し、日本のメディアに大きく報道されたユンホは、「事実舞台で泣いたことはあまりなかった。本来泣くのを恥ずかしいと考える方で、舞台でよく泣かないのに、この日は自分でも気づかない内に涙が出た」とし、「事実、内心不安なこともあったが、ファンの方々が白いペンライトで、びっくりイベントを行って下さったのを見て、今まで苦労した記憶はもちろん、良かった思い出までたくさん思い出して、涙が出た。時間が流れても長く記憶に残ると思う」と話した。

一方、東方神起は3年ぶりの日本全国ツアー日程を全て終了し、下半期韓国活動のためのアルバム準備に集中する計画だ。


2。 
イノライフ

3年ぶりの日本全国ツアーを盛況に終えた東方神起が、5大ドームツアーを新しい目標にたてた。

23日、大阪・京セラドームで行なわれた「2012東方神起ライブツアー~TONE~」の最終公演直前会った東方神起は、5大ドームツアー開催に対する願いを語った。東方神起は「初めて日本に来た時から最終目標にドームツアーを定めていました」とし、「ひとまず今年、東京ドーム、大阪・京セラドームを満員にすることができてうれしいです。今後、もう少し欲を出して5大ドームツアーができるように努力します」と抱負を伝えた。

東方神起は大阪・京セラドームコンサートを最後に3年ぶりの全国ツアーを終えた。全9都市、26回公演で55万人の観客を動員した東方神起は、「3年ぶりに観客の方々が約2倍になった」とし、「ひとまずファンの方々に感謝して、見えない所で東方神起のために一生懸命やってくださったスタッフ方々にも感謝のごあいさつしたい」と話した。

ユンホは「自慢の種にしたい記録です」とし、「“また、いつこんな記録を立てれるだろうか”と思います」と話したし、チャンミンは「多くの観客を動員したということ自体がうれしくて、3年という時間が決して短い時間でなかったのに、待ってくださったファンの方々に感謝します」とし「空白期に続き、ファンの方々がこんなふうに一生懸命活動できる原動力になってくれました」と、ファンのおかげだと話した。

一方、東方神起は3年ぶりの日本全国ツアーを全て終えて、下半期の韓国活動のためのアルバム準備に集中する計画だ。


3.
インフォシークニュース


04/24 08:54
東方神起、55万人を動員した日本ツアーが終了

東方神起が日本で韓国歌手史上最多観客の記録である55万人を動員した大規模ツアーを成功裏に終えた。

東方神起は21日から23日まで、大阪・京セラドームで13万5000人の観客を動員し、「東方神起LIVE TOUR2012~TONE~」のファイナル公演を終えた。今年1月18日の横浜での公演を始め、全26回97日間にわたって開催されたツアーが達成した55万人の観客動員は、韓国歌手史上最多記録となり、日本でも大きな話題を集めた。今回の公演は昨年9月、日本で発売した正規アルバム『TONE』の収録曲はもちろん、『Summer Dream~High Time』、『Somebody To Love』など日本のヒットシングル、日本語バージョンまで多様なレパートリーで構成された。

約3時間にわたって行われた今回の公演で東方神起は、卓越した歌唱力と完璧なパフォーマンスで観客を圧倒し、流暢な日本語でのトークで盛り上げた。また、『MAXIMUM』、『I Don’t Know』などのステージで見せた3D(日本大型会場では初の試み)を導入した演出は、観客に立体的な東方神起の姿が見えるのはもちろん、実際に東方神起と映像の中でメンバーたちのパフォーマンスが連結、交差されて東方神起が瞬間的にステージの外へ移動し、複製されたたくさんの東方神起が一緒にダンスをするなど、新しいみどころも披露した。それと共に、高画質の大型スクリーンと超大型会場にも対応する高性能スピーカーも使用、55万人の観客動員した大型規模にふさわしい公演のクオリテイーを見せつけた。

赤いペンライトで京セラドームを埋め尽くした4万5000人の観客たちは、公演が行われている間ずっと立ったままで楽しみ、『why?(Keep Your Head Down)』を始めとするヒット曲を合唱した。また東方神起の2人は公演後半、移動車を活用して会場内のあちこちのファンに挨拶をし、サインボールを投げるなどしてファンに近づいた。4万5000人が一緒にジャンプしながら楽しむ最後の曲『Somebody To Love』のステージでは観客たちの爆発的な声援の中、ジャンプで登場して会場が揺れたような錯覚させるほどだったという。

2人は、「僕たちがここまで来れたのは皆さんがいま持っている赤いペンライトが力になってくれたおかげです。これから、もっと成長して一生懸命に頑張ります。ありがとうございます」と55万人の観客と共にした『東方神起LIVE TOUR2012~TONE~』を締めくくった。一方、東方神起は大阪・京セラドームでの公演を最後にツアーを終え、韓国で新アルバム準備に集中する予定だ。

<パク・ヨンウン記者:スターニュース>


4.KpopStarz


東方神起、今年下半期に韓国カムバック宣言!

55万人動員の東方神起史上最大のツアーを昨日23日に終えたばかりの東方神起が、今年下半期に韓国でカムバックする。

日本全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」の最終公演となった京セラドーム大阪公演3日目、東方神起は韓国メディアのインタビューに応え、「下半期のカムバックを目標にして準備中」と語った。

「韓国のファンの皆を待たせてしまったようだ」と言う東方神起の2人は同メディアに対して、具体的な時期は決まっていないとしつつも、今年下半期にはコンサートも開催したいと考えていることを明かした。

日本でのツアー終了後には休息期間を設けるが、その後本格的に韓国での活動準備に取り掛かる予定だ。



2人は帰国して休息しながら次のアルバムを準備して、韓国で凱旋公演をおこなう、ってことですね。
立派に成長した二人の姿を韓国のカシちゃんたちに見てもらえるね!よかった!!!


でも、もう今週末は台湾でイベントがあるし、来月はドリームコンサートがあったり、そのあとはSMTOWNライブのワールドツアーがあったり、日本でもファンクラブイベントがあったり・・・

休むひま、ない!!
てか、ふたりとも、今はきっと毎日が楽しくてしかたないんだろうな~~。
疲れてはいるだろうけど、休んでたくないだろうなぁ~~~>


会場に「東方神起とみなさんだけ」っていうライブでこういう姿↓をみるのはしばらく先になるかもしれないけれど、
行かなかった公演の日も含めて、この3か月ほんとうに楽しかった~~~!
毎回、ツイッターとかファンの方のブログとかでライブのレポートを見るのが楽しみでしかたなかった。
ちょっとさみしくなっちゃうけど、
とりあえずDVD出るまでは、GYAOでチャ・ボングンに会い、車の中でTONEを大音量でかけて過ごしていきましょう。。
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ユノは昨日の最後に「大丈夫、また会えるから」って言ってたそうです。
ハイ、また6月に会わせてください!!
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ユノ、チャンミン、楽しい時間をありがとう!!!
また会おうね!!
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カモ~~~ン!!

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