FC2ブログ

12月20日の胸騒ぎ

ひろみにヒョクにジョンフンにユノ・・ケサンくんもレウォンくんも・・みんなに胸騒ぎ

  • « 
  • 10 
  • 11 
  • 12 
  • 13 
  • 14 
  • 15 
  • 16 
  • 17 
  • 18 
  • 19 
  • 20 
  • 21 
  • 22 
  • 23 
  • 24 
  • 25 
  • 26 
  • 27 
  • 28 
  • 29 
  • 30 
  • 31 
  • »

奇跡の二人

2012'04.23 (Mon)

東方神起TONEツアーもいよいよ今日一日を残すだけとなりました。

ツイッターとかに上がってくるレポートを読んでいて、

ユノの可愛さが半端ないとか
チャンミンがドームになってからカメラ目線でファンサービス満点とか
”横浜でツアーをスタートさせたときは不安で一杯だったけど、
今はもう大丈夫です!”って言ってたとかいうコメントを読むと

あぁ~~、2人は大きなモノを乗り越えて
一回りも二回りも大きくなったな、って思います。
2人が心から楽しんでパフォーマンスを魅せてくれて
ファンも隅から隅までどこの席にいても心から楽しむことができる。
いいツアーができて本当に良かった!!


「ありがとうございます」のなかで
ミン・ギソはこう言ってます。

奇跡11

奇跡21

奇跡3


私やファンのみんなにとって
彼ら2人がこの世に生まれてきたこともまた”奇跡”
74f1476e671f08fc732b1a070b3f7680.jpg


saitama1.jpg

一緒にドームに行った友達は
”どうしてももう一度ユノに会いたい、我慢できない”と言って
午後からお休みとって大阪まで行くそうです。

今日の大阪はそういうファンがたくさんなんでしょうね。
うらやましい・・・・・

本人たちも周りのみんなもみぃ~~~んなをシアワセな気持ちにできるライブ
日本だけで終わらせちゃわないで
韓国はじめ海外のファンにも見せてあげたい!!

是非是非TONEライブの輸出を!!!

2人のおじぎ

2012'04.21 (Sat)

今日のKPOP STARZにこんな記事が出ていました。
トンペンさんがツイッターで二人がおじぎしてる写真を投稿したら大反響を呼んでいる、というもお。

元記事はこちら

東方神起のファンによる「これが東方神起の生き方 これが東方神起の真実 これが東方神起の想い」というコメントともに投稿された写真が大きな反響を呼んでいる。

6889-.jpg
6890-.jpg

東方神起のあるファンが16日、東方神起のユンホとチャンミンが写った3枚の写真をツイッターに投稿した。写真はいずれも、現在開催中の全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~ TONE ~」のステージに立つ2人の写真で、2人は深くファンへ感謝を示してお辞儀をしている。


「誠実」の2文字で評価されることの多いこの2人を見事に象徴する写真として、この3枚の写真はツイッター内で大きな広がりを見せた。「アーティストとしての2人はもちろん、その人柄に魅力を感じ家族で応援しています 」と自己紹介する写真の投稿者が感じ取った2人の姿は、多くの人の共感も買った。




ライブの終わりの二人のおじぎ。
ゆっくりと深く深くおじぎします。
会場中の全方向に向かって。

おじぎしているユノの、チャンミンの心の声が聞こえてくるような気がします。
拍手しながら、ユノと、チャンミンと会話してるような気がします。

最後にメインステージに立ってバンドメンバー、ダンサーさんたちと全員そろってお辞儀するとき
一番最後まで一番深くお辞儀してるのはユノとチャンミン。
記事にもあるように、二人の人柄がよくわかりますね。

だから二人のファンはやめられない

女性セブンとあぜキス(ありがとうございますのヒョクちゃん)

2012'04.19 (Thu)

今週号の女性セブンにトンのドームツアーの記事が出ているときいて購入してきました。
女性セブン
やっぱりメインはユノの涙のこと・・・
ちょっと大きく取り上げられすぎてる気がしないではないけれど・・・
表紙にも二人がいるし、いいことにするかな?

今週号、中に”韓ドラ何でもランキング”とかいうセクションがあって、
その中に色んなドラマのキスシーンやら、だれがモムチャンだか、とかランキングになってるんですが、
(モムチャンランキングではうりヒョクが3位。え???1位じゃないの??)
キスシーンランキングは一位が「宮」の最終話の街中でのシンくんとチェギョンのキスなんですが、
そのシーンは私も好きだから好位置にあるのはいいんですが、
私が今までみてきたたくさんのドラマの中で一番のキスシーンはこちら↓
畔キス
「ありがとうございます」名物「あぜキス」別名腹筋キスだっけ?


「ありがとうございます」といえば、(現在GYAOにて配信中ですが)
こちらのシーンも忘れられません
コマビ12・1
ギソとボムが海岸で練習する「美しい世界」(アルムダウンセサン)
このシーンを初めてみたのはちょうど今から5年前くらい
一生懸命リアルタイム視聴をしてたんだったなぁ~~。

最初のうちはヒョクの髪型はモンチッチだし、
同じ時間に放送されてた「魔王」とか「魔女ユヒ」はチュ・ジフンとジョンフンの対決だ、とかって騒がれてたし
あんまり期待はしてなかったんですが、

回を追うごとにヒョクはカッコよくなっていくし、
(本当にどのシーンのヒョクも切り取って壁紙にしたいくらい)
気が付いたら同時間視聴率はいつも一番になってたんでしたね。

先週からトン活で忙しかったけど、
「ありがとうございます」は忘れずにGYAOにて再々再々(何回目だかわからないくらい)視聴中です。
(「地面にヘディング」「宮」もね)

今日見ているのは第12話。
こ~~んな素敵なピンクヒョクもでてきますよ!
コマビ12・2

田家秀樹さんのブログから

2012'04.19 (Thu)

音楽評論家の田家秀樹さんという方が東京ドームのライブを見て
すばらしかった、っていう感想をブログに書いていらっしゃる、という情報を得て
読んでみました、「新・猫の散歩」


田家さん、15日日曜日のライブをご覧になったんですね。
東方神起、東京ドームという題のエントリーにこう書かれています。

ライブが素晴らしかったんですね。3時間を越える長さなのにそれを感じさせないメリハリと演出、あれだけ激しく踊っても崩れない歌、二人のキャラクターの違いがはっきりと出ていた生身感、そしてバンドの生演奏を多用した音楽の幅の広さ。明日もあるんでそれ以上は触れませんけど、予想以上だったわけです。

 社会勉強だの、K-POPとJ-POPだの、女子に受ける理由だの、言い訳がましいことを書いていたのがちょっぴり恥ずかしいというんでしょうか。そういう次元じゃなかったです。彼らをK-POPという括りに収めてしまってはいけない、という感じでした。あれだけの長さであれだけの密度を持てる人は多くないです。


とあるのですが、それを象徴してたのがチャンミンのRusty Nailだったそうです。


こう誉められるとなんか自分の子供たちが先生に誉められてるみたいな気持ちがして嬉しくなります。
確かにしっかり構成されて、たくさん練習して完成させた舞台、っていうのがとってもよくわかるライブでした。
二人のカッコよさもしっかり演出されてたし、
お茶目でほんわかした天然ユノも最強ブラックチャンミン堪能させてもらえたしね。

ツアー前もツアー中も韓国や他の国でのお仕事もたくさんしてたし、チャンミンはツアー中に映画の撮影もしてた。
そんな忙しい中でバンドやダンサーさんたちと一緒に練習する時間ってどれだけだったんだろう?
その前に二人がそれぞれ練習する時間ってあったのかしら??
一人だけで進行するライブだったら、多少間違ってしまっても何とかなるのかもしれない。
けれど、二人とダンサーさんがぴったり息を合わせてきれいに同じ動きができるようになるには
一日二日の練習ではどうにもならないんじゃないでしょうか?
驚異的な集中力とチームワークで短時間で三時間の舞台進行のすべてを飲み込むことができる二人やダンサーさんたちなのかな?
そんなところがわかる舞台だったからこそ、プロの方に評価されるんでしょうね。

ライブを見た田家さんの夜の曲のチョイスは「STILL」だったそうです。
この方にもホワイトオーシャンが印象的だったんでしょうね。


そして、昨日のエントリーにはこんな文章がありました。

 そんなこんなで初めて見たワンマンが一昨日でした。でも、全くいきさつや背景を知らない人間の乱暴な感想としてひんしゅくを承知で書いてしまえば、二人になったことは結果的には良かったようにも思いました。というようなことを書くとまずいのかな。そうじゃなかったら、そんな一面は見られなかった気もしますし。色んな可能性のある二人なんだなあ、というのが感想でした。ということで一件落着(笑)。

色んな可能性のある二人・・・・・


本人たちの不安を払うだけでなく、
初めてライブを見た人からも好評価を得られたライブ。
ユノも”これからも東方神起は進化していきます”と言ってたけど、
素晴らしい可能性を持った二人、
二人の可能性がどんどん開いていくのを楽しみにしていましょう!!





KpopStarzから

2012'04.18 (Wed)

KpopStarzに、こんな記事がでていました。



エイベックス・マネジメント株式会社の執行役員である伊東宏晃氏が、東方神起の東京ドーム公演に参加し、「3時間のエンタテインメントはそれくらい愛に溢れ完璧でした」「日本は本気で考えるべきだね、世界基準のエンタテインメントを」などと感想を語った。

16日に行われた東方神起の東京ドーム公演最終日に参加したという伊藤氏は、自身のツイッターで「本日、東京ドームでの彼らの公演を久しぶりに観てきました、適切な言葉が見つからないのです、なぜなら彼らのやっている事は凄まじく観た人はその素晴らしさを観終わった後に想い返してはまた更に実感するでしょう、3時間のエンタテインメントはそれくらい愛に溢れ完璧でした」と感想を語った。

また、韓国人アーティストである東方神起が日本でこれほど大きな人気を獲得してライブを行っていることについて


「外国の言葉で歌い、語り、笑い、その国の文化を知り、その国のファンを愛し、妥協なきパフォーマンスを披露」していると評価。「彼らはやはり凄いよ、彼らも、彼らを支えるスタッフも、その文化を広める国の姿勢もすべて自分達だけの利益じゃなく世界を見てる

って事だ、日本は本気で考えるべきだね、世界基準のエンタテインメントを」などと語った。



改めて思ってしまいました。ユノとチャンミンは外国人なんですよね。
でも、たしかユノが言ってたよね”日本にいると外国にいるって思わない”って。
そんな風に思ってくれて、彼等からみたら外国人である私たちにあんなに一生懸命なステージ、
目の前にいるファンすべてが楽しめる最高のステージを見せてくれる。
あんなに愛にあふれたステージを作れるのは、”世界を見てる”戦略からだけじゃなく、
まわりの人みんなをとりこにできる二人の努力と人柄のおかげでもあるんでしょうね。

そんな二人を見られる私たちはシアワセです。

自分の国じゃないところで生活・活動するってことはとても大変なことです。
10年以上住んだって溶け込んだ、って思えないもの。
その国の言葉をちゃんとニュアンスまで理解して話すことって難しい。
今までも、日本に来て日本の文化をきちんと理解し、流暢な日本語を話す人を尊敬してきました。
デーブさんとかケント・フリックさんとかね。
ユノとチャンミンはさらに別次元にいるみたいな感じがします。

だって、ユノとチャンミン見てるときは二人が”外国人”であることは全く忘れています。
ステージ見てるときは、同じ空間にいる”人間同士”
そう思わせてくれるくらいに成長した二人。
見習わなきゃならないところがたくさんたくさんあるね。
そう思わせてくれる二人に出会えたこと

本当にうれしい。





プロフィール

☆qoochan☆

Author:☆qoochan☆
天才は努力する人には勝てない
努力する人も楽しむ人には勝てない

私も辛いことでも楽しんでクリアしていけるようになりたいな

常に前向きな大好きなナムジャたちに負けないよう頑張るぞ!!
カモ~~~ン!!

forever love 東方神起

FC2カウンター

電力使用状況&電気予報

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

«  | HOME |  »